2024年10月21日月曜日

仕事柄

朝から仕事のメールをする、配信の後、屋上屋に気づくも、、。
仕事柄、ついつい。
ガーミンのHHを傍に置いて適当に触るもなかなかものにならない、ただ機器が問題ではないので使い方を覚えないと、そのためには言語の習得が必要、まぁ気の長いことである。
ただ、面白いので傍に置いている。


 

2024年10月20日日曜日

メンテナンス

風が強く、誰もいない泊地でメンテナンスに手をつける。
一つ完了して、次の段取りをする。
メインセールハリヤードについて、午後から来られたMさんとNさんとあれやこれやと話しつつNさんのアイデアを試すなど、、。
次回のメンテナンスのテーマがここにも一つある。

然し風が強い日だった。


2024年10月19日土曜日

延期

今日は行事の予定だった。
そもそも地域の行事と重なっていたが、寒冷前線の影響から天候不順。
先月に続いて延期となる。 

2024年10月18日金曜日

何もしない

何もしない日はこうなのかと改めて思う。
やることはあるが、それをやろうとする意欲はない。

2024年10月17日木曜日

ロックンロール

注射後の半端ない腕の痛みを昨晩から今朝方まで耐える。
提督指示の注射であったが、その痛みが少しおさまってきた昼下がり、親戚の1.5歳と2歳くん二人にそれぞれのおかか、おばば、おじじ達の来訪。拙家にてやすむ間もないとのことゆえ彼らの車の脇で世間話などする。
別れ際、若いおじじにはたまたま在庫の瓶ビール、未来のちびギャンにはこれもたまたま在庫の菓子を紙袋に入れて渡す。今度はゆっくり中華テーブルでも囲もうぜと話し別れた。

そのあとは不足している睡眠補充をする。
目が覚めての夕食のあとスマホなど全く得意でない提督が指南するスーパームーンを写す技で臨んでみるも微妙であった天気予報の良くない方の側にあたっちゃった、いやはや、、。
春の如きのおぼろ、真逆の秋の夜空に薄雲でかすむ満月を観ながら、午前のお茶時にでてたうさぎ焼印の小饅頭を思い出す。
そう、こんな夜は音楽でも聴きながら、追杯といきたいところだが、ササのほうはまあいいや。
ヘッドフォンからは往年の音楽家、佐野、世良、桑田、char、野口さんのセッションが聴こえる。昼下がりのちびギャン達も年頃になればロックンロールにはまる、多分、いやそうであって欲しい、できればセーリングにも、、。

次回はこの方法で撮影してみよう、
ひょっとすると、うさぎが映るやも


2024年10月16日水曜日

トラブルシュート

セーリングやクルージングには様々なことが起きる。
トラブルもそのひとつで、それらへ対処にはヨット経験だけでは収まらない。
答えの無い試験問題に取り組むようなのものか。
昔々のトラブルシュート例では、オートヘルムといって舵を電気とジャイロとシリンダーで操作する道具があって、これがなんかの拍子でジャイロ機能が180度反転した。
そこで艇にあるもので鎬を削る、アポロ13号のそれ、、この時はその艇にあった板材を使うことを提案、右のブラケットを左にかえる。
ヨットの風見はマストトップにあるがそれが壊れたので取り外す。
その代用としてサイドステイに風見を付ける、このマテリアルはトイレットペーパー。
水に弱いけど何度かの小雨にも耐える。
まずはやってみる、、。
北前航路周航の三カ月間でもいろいろ対処した、その内容はヨット経験だけで得たものではない。

サイドステーにトイレットペーパー

マストトップの風見を外す作業




2024年10月15日火曜日

十三夜

薄雲フィルターを通して栗を剥いたような月がおぼろげに浮かんでいるのを海峡では気づかなかったけど、帰り道で、、。
今夜は十三夜、縁側でもあれば好きな酒器で月を愛で一献傾けたいところ、、。Mさんは家具が届いたのでお気に入りの酒器をならべ楽しんで、、いや月見酒を傾けてらっしゃるか。
この月を愛で詠んだ和歌も数々。

気付いてから3時間以上も経った