2026年8月23日日曜日

処暑

7時30分集合でガールスカウトのヨット体験の準備、8時40分から体験をスタート。
乗船前の注意事項では熱中症に時間を割く、特に水分の取り方についてはボランティアメンバーのS看護師の簡易マニュアルを引用して話す。処暑は何処に、、。

2026年8月21日金曜日

しんかい6500

しんかい6500の模型づくり。この模型、だいぶ前の買って半分組み立ててやめていたのを今日ほぼ完成させた。塗装、残念ながら色気なし。デカールを貼ると、少しだけらしくなった。
1/72scaleは昔々その昔によく作った。その頃はプロペラ機ばかりで塗装も丁寧に施す。

もうひとつ組み立て途中のがある。これは木製でアメリカ号。ワイト島一周レースでの優勝艇、、。これはなかなか手強くステム、トランサム、バルクとキールとデッキ組みは出来ているがクリンカー張りがなかなか進まない。それはまた、、。




2026年8月20日木曜日

ヨットレース

阿波踊りヨットレースの成績表が送られてきた。
参加は28艇、コースラインに浅瀬があるようで、そこを抜けるコース指示がSIで指示されていた。で、GPS発信機も配布されるようだからそこの通過記録は残る、この場合はジャッジのサポートにも役に立つことができる。このレースのJSAF公式審判員はお二人で、ご両人とも知人、数年前はよく一緒にジャッジボートに乗り込んだ。
このレースは確かNOYCの年間ポイントレースに指定されていたと、、。

2026年8月19日水曜日

京だより

 Mさんからの京だより、いつもながら、文化の深さに触れることができる。
当日はライブでビデオを送ってくださり、その後にこの解説の便り。いつもながらありがたい。縄付きの松明をクルクル回して放りあげ、、そのシーンは添付のビデオで見てとれる。
現場現物は壮大なものであろう、特にこの行事は動きが凄い。伝統、文化、この継続、支援を含めて関わるみなさんに脱帽。

全く異なるが、昨今は夜型の体験観光が増えているとか、携帯電話会社と自治体などは人の流れを時間軸で分析して夜間の空白地帯に新たなイベントなどを創出しているとか、、。インバウンドの集客では口コミの力が大きいとも、デジタル時代の口コミか。

   出典:Mさん

出典:Mさん


2026年8月18日火曜日

暑い日の昼間

暑い日の昼間、今週の体験行事のライジャケ準備に出向く、その後ビューローとも打ち合わせをする。 これらを済ませた後に艇の作業をと思ったが、この暑さはかなわんと退散する。その後、ルナ艇長から電話でビミニトップの修理のために艇にいったらいないので今どこかと。

この日も11時頃には熱中症注意が出ていた。体験行事の相談があった時もコレを外すため開始時間を8時30分からと話し合う。双方とも公的団体であるから危機管理の一環としても、、。
1時間前集合のセーラー達も大変、朝の目覚めは早いだろうけど、、。

2026年8月17日月曜日

京だより

Mさんの便りが郵便受けに入っていた。
本日は京だよりこれ一本で、、。

出典:Mさん



2026年8月16日日曜日

送り盆

今年も盂蘭盆会を終える。
ろうそくに灯りをともして夕方から夜にかけ、部屋の中なので、こころをこめて執り行うことしかできない。送り盆。