2026年7月25日土曜日

寅さんも立ち寄る天満宮

天満宮のお祭りの日。Mさんは今日は大阪人となり、お孫ちゃんとで天神祭を楽しんでるらしいメールが夕方届く。ビデオにお囃子と龍踊りの映像を配信してくださったので、アップしたいが個人情報があるので、、。そこにはお囃子で龍踊りをする大人や子どもたちが無心に楽しんでいる姿がある。

この天神祭から大阪締めや龍踊りが作られたと何かの記事で紹介されていた。このふたつをMさんはおやりになる、そう無心にやる、その瞬間は大阪人となり、またプロになる。愚生のセカンド現役時、事ある毎にこの伝統文化を楽しませてくれた。

昨日、高速道路を避けて敢えて地道を運転して戻る途中、ある城下町のお祭り準備に遭遇した。そこには天満宮、、別の場所には小さなお神輿もある。城下町の生活路の両脇に当時の家屋が並ぶ、外の人から見ると古民家と云うのだろうが、でも末裔のみなさんの生活の棲家。夏のひと時、継承している伝統を余すことなくお祭りなさる、素朴さを感じる。
地道を走るとこんな素晴らしい景色に出会える。

なるほど、寅さんが立ち寄る筈だ。




2026年7月24日金曜日

後祭長刀鉾 rev-1

だいぶ前に頂いた長刀鉾の色紙と八坂神社ちまき。
この神事には神泉苑も、、。
後祭巡業。

色紙絵は前祭か後祭か、、

玄関


砂湯

朝の砂湯、、。



2026年7月23日木曜日

命の洗濯

久々に県越えドライブ。
高速道路の路面あまりよろしくない、工事多くて運転し辛いところを切り抜けながら目的地の到着する。湯に浸かり命の洗濯。







2026年7月22日水曜日

しじみの藤棚rev-1

Mさんからメッセージ、大阪天満宮のしじみの藤棚の写真。大阪天満宮と歴史を辿ると地域との関係性を知ることになるのだろ、それには先ずは三現主義か、だがしかし、この気象ではママならない。だがしかしMさんはものともせずに歩まれるからな、、多分、毎日の燃料がハイオクなのだろう。

初夏に藤棚を活かす、それも夏しじみの殻を用いるとは、天満人は粋だなと、昭和的な言葉表現では、いかす人たちとなる。しじみは地産品、、。

2026年7月21日火曜日

式典参加

式典会場のホテルシャトルバスを1台乗り過ごす、繁忙期なのでそうなることを予想していた提督にメールすると、ほらみたことかと、加えてタクシーで向かへとも。しかしタク乗場に移動するにもこの暑さ、次を待つことにする。

ホテルロビーに到着すると既に受付は始まっているので、レストルームに直行してネクタイを結んで受付をすませる。
結構な人数、、主催行政代表に来賓の知事市長代理、商工会議所会頭をはじめ地元選出国会議員多くがおられるなか執り行われる。賞状とエンブレム盾をいただきパーティに参加、凡そ3時間を過ぎた頃に散会となる。

ドレスコードはスーツにネクタイの平服とのこと、その姿で帰路、意外と歩けた。

2026年7月20日月曜日

海の日

今日は静かに過ごす。
いつもはGSの体験教室がある、今年は来月末に開催変更になった。
明日は海の日の式典に出席予定、、。