The Kurenai and Luna
2026年9月5日土曜日
涼しいけど
涼しいけど各地に災害が潜んでいる。
線状降水帯による台風を超えるような被害をニュースで見ながら、この線状降水帯の予測研究を急がせたS総理、地味な人だったが、今を予知したのであろう。
気温が確かに低くなっているが、これをもって秋の気配を感じるとは言い難い。
まだまだ雨は降り続けるようだ。
2026年9月4日金曜日
旬のもの
無花果(いちじく)が旬を迎えている。
提督は小さな頃に庭になるいちじくを食べて食べてで、大きくなった今は食べたくないらしく、食卓にならぶ機会は少ない。まくわうりもその歯応えが合わないらしくて、却下し続けてきたが、今季は少し様相変化。旬の果物に限らずスーパーに並ぶ食材は消費者が求めてるとかで形が揃ったのを販売している。でも一方では、農家の人が自らの名前を記したシールを貼り付けて扱う販売所もある。そこには不揃いのものやら、熟れ過ぎたものなどがお手頃な値段で並んでいる。例えば、いちじくは大小8個ほどで280円、まくわうりは1個80円くらいから、今なら葡萄も並んでいる。この旬の新鮮な果物にベーコンを添えて黒パンで朝食、、。旬のものは安くて美味い、いちじくもそのひとつ。
2026年9月3日木曜日
台風ターン
台風が迷走している。南にUターンする進路が東側だったのが、なんと今日は西側となっていた。進行方向の東側が右、西側が左、Uターンすると逆になる。
それとは関係無いが、船の右舷はスターボードサイド、左舷はポートサイドと呼ぶ。船は港には左舷付けが基本、飛行機も左側が搭乗口となる。
ただ船も飛行機も風を利用するが台風は困る。
それがどっちを向いて進み、どこいらで熱低となり、その先、いつ頃消えるか、、。迷走、停滞とは、ホント困ったことだ。
2026年9月2日水曜日
膝を痛める
スクワットを形に拘ってやっていたが、無理がたたり膝を痛めてしまう、多分、形が微妙に間違っていたのだろう思う。昔々ゴルフをやると痛くなる箇所、老いの影響もあり同じところが痛みは異なるけれど違和感がある、よって少しやんわり目に継続している。
昔々のゴルフ、これにはいろいろな思い出がある。
そもそも好きで始めたものではない、、エピソードというか小話は結構ある。
ゴルフ、英国人が発明、米国人が広め、日本人が駄目に、、。
2026年9月1日火曜日
台風の進路
月跨ぎで発生している台風ふたつ、予想進路をみているとどこにどう動くのやら、行きつ戻りつで解らない。不思議な進路、迷走などプロは紹介している。
日を跨いでは線状降水帯が青森上空で発生したと報道されていた。秋雨前線の影響、この前線の動きも台風への影響を及ぼすであろう、知らんけど。
艇の台風対策、、山彦Mさんのパーティーにも影響がでることもあるだろう。
2026年8月31日月曜日
8月も終わり、、
菜月、八月も今日あと30分ほどで終わる。
菜月とは木々の紅葉とか、謂れもいろいろ。旧暦では9月中旬から10月の半ばとなるらしいから温室効果ガス等あったとしても僅かな時代に戻すと立秋とか処暑は二十四節気そのもの。
然し暑い。
2026年8月30日日曜日
オーバーヒート
高速道路の追い越し車線を走行している最中にオーバーヒートの警報が鳴る。
前述のよう、この日は天候を見計らい新しいスタックパックを装着しようと、ルナ艇長にも手伝い依頼、もう間もなく料金所を通過というところだった。
早々ハンドルを走行車線へきり、その向こうの緊急避難エリアに停止させてディーラーへ電話連絡すると、担当のOさん曰く、冷却液が無いか、チューブ等からの漏れか、ボンネットを開けて確認して欲しいというが大型トラックなどは規定速度で容赦なくそばを抜け去る、ゴーっと音をたてて。とてもじゃないが車外に出るのは危険。警報ランプは停車するなり消えていた。この時、液冷温度をみておけばよかったけど、、。
走行車線に戻り法定速度で走りTYCまでいきボンネットを開けて冷却液を確認、量は問題ない。Yの言う通り何かの拍子で温度が上りセンサーが作動したのだろう。その拍子が何であるか、様子をみようと。
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)