2026年8月4日火曜日

真桑瓜に凝る rev-1

1年のうち僅かな時間しか売り場に並ばない果物、真桑瓜に凝っているこの頃。

先日旅先で買って数十年ぶりに口にした。毎年このシーズンに出ているも提督は全く関心なく、この時も渋々買うのを許したようなこと。その渋々の提督もいったん口にするとこの瓜の持つ仄かな甘さに気づく、また昔を思い出したのか、これ狙いで、市外の道の駅迄わざわざ行って買ってみた。これは数日前に投稿。

今日、市内の売り場、いや瓜場か(笑)に行ってみたら、なんとラージサイズがごろごろあり、包装のうえからも甘い香りが漂っていた。コレこれとさっそく買ってみた。多分美味いだろうと期待している。

偶然、昔の真桑村近くの産地かな、お盆にかけて出荷が最盛期とニュース映像が流れていた、なおのこと火を付けた。旬のものはなんとも美味しい。



2026年8月3日月曜日

艇に立ち寄るも

所用で艇近くまで行ったので、ちょっとだけ立ち寄ってみたら、隣のH艇長が作業をなさっていた。声かけすると汗だくの様子だった。
台風13号が小笠原に接近、沖縄・奄美の方向に進路をとっているようだ。太平洋高気圧の端を移動するのか、、。
見学と打ち合わせを終えた頃には外気温度も少し和らいでいた。帰りの車中冷房、なんともありがたい。

2026年8月2日日曜日

待つわ、食べ頃

 先日買って真桑瓜の二番煎じを買ってみたら、もうひとつ感。2個のうち1個は少し時間をおいてみようと、、。待つわ、食べ頃。

色がいい、瓜の香りは、、、



2026年8月1日土曜日

葉月

8月葉月、更に暑さが増してくる。
震災で大変な目に遭っている熊本の人たちを思えば、、。NHKニュースは全国の支援活動の状況を伝えているを見ると胸が熱くなる。我々の時は冬だった、、。

2026年7月31日金曜日

道の駅へ

比較的近くの道の駅に真桑瓜を探しに行くと二種類あったので、そのうちの黄色のを購入した。食べてみたけどまだ熟れてないのか、、まぁちょっと待ってみよう。
先日のとは産地も異なるので仕方ない。

2026年7月30日木曜日

芽生えて、そして rev-1

大好きなアメリカフー、その木陰のベンチはひと休みのスペース、朝方目が覚めて、特設のアウトドア用椅子机でボーっとすると目に入る。そこに欠かせないのは冷たいジュース、それに音楽もで、今朝は小野リサの「芽生えて、そして」。

そう言えばMさん行きつけの酒場のホールで彼キープのウイスキーをいただきながら少々酩酊、その時にこの歌を口ずさんだことがある。経営者の老齢マダムがこの歌、唄う人は殆どいない、懐かしいと言われた事を思い出す。愚生の好きな永六輔さんと中村八大さんのコンビの曲目である。

朝のうちの微風は涼しく気持ちいい、それに小野リサの声、これに癒される。

格子の下のベンチで
暑い日に冷たいジントニック


2026年7月29日水曜日

コックピットに日陰

コックピットに天幕を張ると日陰が出来た。午後の暑い時間帯だけに作業をすると汗が吹き出てきた。シートの説明にあるシート表裏の温度差グラフの図柄では10℃とかあるがそんな感じはしない。ともあれ運河の風に期待するしかない。

作業はそれなりにテキパキやり終え早々車に逃げ込んだ。昼食どきの帰り道、熱いごぼう天肉うどんを冷房の効いたお店で頂く。このお店のチエーン店が海端にオープンするので行きやすくなる。このうどん屋は地域からスタートしたもので庶民派メニューはうどんの他に、おでんやらぼた餅に助六などあり、どれも美味い。逃げ込んだ先の先は夏でも地方産うどん屋、、。

早朝のベランダで特設椅子に久しぶり座って小野りさと渡辺貞雄のボサノバを聴く、、。小さな幸せの空間。