The Kurenai and Luna
2026年8月3日月曜日
2026年8月1日土曜日
2026年7月31日金曜日
2026年7月30日木曜日
芽生えて、そして
2026年7月29日水曜日
コックピットに日陰
コックピットに天幕を張ると日陰が出来た。午後の暑い時間帯だけに作業をすると汗が吹き出てきた。シートの説明にあるシート表裏の温度差グラフの図柄では10℃とかあるがそんな感じはしない。ともあれ運河の風に期待するしかない。
2026年7月28日火曜日
買い物ついで、、
久々、街での買い物ついでにスタバに立ち寄り休憩しようと入ってみると、ソファ席は一杯、長机席も、、そうこうしてたらテーブル席が空いたので、オーバーな言い方だけど陣取る。提督はプラペチーノをストローとスプーンで飲み食べ、愚生は濃いめのをトールサイズで頂く。
BGMもいいが、ここはお手製編集のドローVTRを観る。提督が何か言ってのでイヤホーンを外すと、西は大雨と、ではそろそろと腰を上げる。
お店を出て信号待ちをしていると変な空気感、横断歩道を渡り切るとボトボトと大粒の雨が落ちてきた。百貨店の置き傘を借りて駐車穣へ急ぐ。理由は早く駐車穣から車を出しこの大粒雨で洗車したいと、、。
2026年7月27日月曜日
真桑瓜 rev-1
夏の風物詩のひとつ真桑瓜、久々に食べるととても懐かしい味がする。売り場、瓜場?には、ごろごろあったので、数個買おうとすると提督から横槍が入り残念ながらたったの1個しか、、。1個100円なんだけど。
真桑瓜は英名oriental melon いわゆるアジア渡来種だが、縄文時代からあるようだ。大河ドラマの舞台である美濃国真桑村産、そこからの命名とか、知らんけど。
子どもの頃、もちろん縄文期ではない、田舎の裏山からの冷たい湧水で冷やした真っ黄色の瓜を輪切りにして食べた、仄かな記憶、、。また瓜の味噌漬けなども、勿論味噌も田舎の自家製であった。
真黄色の皮を剥く、白果肉はほんの少し硬くて甘味はほどほど。多分、柔らかくて甘いのもあるとおもうも愚生はこのほどほどが好きだ。横槍提督もそのほどほどを口にして懐かしく美味いと言っていた。多分、もう少し買っておけばと思ったに違いない。
真桑瓜、探すのが難儀、、。
この真桑瓜は、地道ドライブ旅の途中の道の駅で見つけたもの。
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