2026年9月3日木曜日

台風ターン

台風が迷走している。南にUターンする進路が東側だったのが、なんと今日は西側となっていた。進行方向の東側が右、西側が左、Uターンすると逆になる。

それとは関係無いが、船の右舷はスターボードサイド、左舷はポートサイドと呼ぶ。船は港には左舷付けが基本、飛行機も左側が搭乗口となる。

ただ船も飛行機も風を利用するが台風は困る。
それがどっちを向いて進み、どこいらで熱低となり、その先、いつ頃消えるか、、。迷走、停滞とは、ホント困ったことだ。

2026年9月2日水曜日

膝を痛める

スクワットを形に拘ってやっていたが、無理がたたり膝を痛めてしまう、多分、形が微妙に間違っていたのだろう思う。昔々ゴルフをやると痛くなる箇所、老いの影響もあり同じところが痛みは異なるけれど違和感がある、よって少しやんわり目に継続している。

昔々のゴルフ、これにはいろいろな思い出がある。
そもそも好きで始めたものではない、、エピソードというか小話は結構ある。
ゴルフ、英国人が発明、米国人が広め、日本人が駄目に、、。

2026年9月1日火曜日

台風の進路

月跨ぎで発生している台風ふたつ、予想進路をみているとどこにどう動くのやら、行きつ戻りつで解らない。不思議な進路、迷走などプロは紹介している。
日を跨いでは線状降水帯が青森上空で発生したと報道されていた。秋雨前線の影響、この前線の動きも台風への影響を及ぼすであろう、知らんけど。

艇の台風対策、、山彦Mさんのパーティーにも影響がでることもあるだろう。





2026年8月31日月曜日

8月も終わり、、

菜月、八月も今日あと30分ほどで終わる。
菜月とは木々の紅葉とか、謂れもいろいろ。旧暦では9月中旬から10月の半ばとなるらしいから温室効果ガス等あったとしても僅かな時代に戻すと立秋とか処暑は二十四節気そのもの。

然し暑い。

2026年8月30日日曜日

オーバーヒート

高速道路の追い越し車線を走行している最中にオーバーヒートの警報が鳴る。

前述のよう、この日は天候を見計らい新しいスタックパックを装着しようと、ルナ艇長にも手伝い依頼、もう間もなく料金所を通過というところだった。

早々ハンドルを走行車線へきり、その向こうの緊急避難エリアに停止させてディーラーへ電話連絡すると、担当のOさん曰く、冷却液が無いか、チューブ等からの漏れか、ボンネットを開けて確認して欲しいというが大型トラックなどは規定速度で容赦なくそばを抜け去る、ゴーっと音をたてて。とてもじゃないが車外に出るのは危険。警報ランプは停車するなり消えていた。この時、液冷温度をみておけばよかったけど、、。

走行車線に戻り法定速度で走りTYCまでいきボンネットを開けて冷却液を確認、量は問題ない。Yの言う通り何かの拍子で温度が上りセンサーが作動したのだろう。その拍子が何であるか、様子をみようと。





2026年8月29日土曜日

雨予測・・rev-1

金曜日のこと、雨予報を見ながらにヨットで作業をするかどうか判断せねばならない。
webで雨雲レーダー観測による地図と時間軸を睨んで降るか降らないか、TYCへ出向くか否かを見極めている横で、提督曰く、そんなものより観天望気でしょうがと促す。
ある意味マトを得てて、背中を押された格好になった。
大気の微妙な状況など、流石のAIでも予測はできない筈でここは天に任せるしかない。

ルナ艇長に手助けして貰い作業に取り掛かってみたら、数滴の雨粒が一、二度落ちただけだった。顛末を提督に伝えると「そんなのわかりきったこと」と一蹴。これについては鬼の首を取ったが如くで、まぁ一本取られた格好だ。

昨今の予報精度は高くなっている、ピンポイントエリアも時間軸も、、地球を俯瞰的に見続ける衛星とその情報解析するスーパーコンピューターのおかげか。ただ昨今の天候不順による被災は以前では考えられないような状況、、。

人間がやらないといけないことは無限大。ある時は考えるより行動、これも一つ。

2026年8月28日金曜日

スタックパック

15年間使ったスタックパックを取り替える。
これがサイズ大きくセイルが2枚入りそう、取り敢えず何回か使ってみてリカットすることになった。大は小を兼ねるが、雨水が溜まりそうなのでデザインも変えることにした。