2026年5月19日火曜日

コンコース

駅のコンコースは人で溢れかえっている。
円安影響もあるのだろう、外国人観光客も多く行き交う。みなさん日本を楽しんでおられるのだろう。駅ナカ、駅チカとかデパ地下とか人の集まる場所を特定しているが、コンコースはまさに人の集まるところ、役割、ホールや空港然り。

昼食はうどん、ここのうどん出汁はなかなか、、。
いつもはきつねうどんといなり寿司を頼むのを変えてみたがやはりいつも通りがいい。
うどん鉢もれんげが二まわりは大きい、うどん単品の鉢は三まわりはあるだろう。
これには訳があって、うどんは三玉でも無料で追加ができるので、その量に鉢の大きさを合わせていのだろうと勝手に思っている。鉢の大きさも名物となっている。外国人客もいらしたが観光客ではなさそう。

2026年5月18日月曜日

夏日

日中は夏気温、Tシャツで過ごす。
艇の片付けをと思うも食材などの購入もありそれを優先する。
生活する部屋の片付けもある。
この季節の恒例行事である庭の片付けをする、芝の雑草取りなどなどから見違えるように綺麗になる。芝の匂いがいい、初夏の香りがする。夏を迎える準備は整った。



2026年5月17日日曜日

夜の散歩小径

夜の散歩小径もいい。
樹木は二酸化炭素を吸収する、その空気感を静かな夜は感じとれる。
こんもりとした木々の小径に囲まれると心静かになる。昼も夜も今が一番いい季節かな。




2026年5月16日土曜日

たからぶねレガッタ

たからぶねレガッタ前夜祭のお手伝いに行く。
今年はシアトルヨットクラブから35名のセーラー家族が来日されている。姉妹都市の関係からも市長への表敬訪問など様々な行事が目白押しのようである。市民活動の国際親善、互いの国のヨット乗りたちが集う、素晴らしい。

今日は、J24を利用した日米3艇づつに分かれての親善レースを展開された、往路の車窓からその様子を見ることができた。

愚生はこのSYCのJ24とディンギーチームのKさんからのお誘いで参加、ワイン鯖と帆立に淡路産玉ねぎの鉄板焼きサポートをする。約2時間鉄板に張り付き食材相手に格闘するとそのの匂いがシャツやらに付着、そこだけはプロ並みとなった。
このチームには我GSの一人がセーリングの基礎を習いお世話なっているので、このくらいはなんのそのなのです。









2026年5月15日金曜日

海峡を眺めながら

窓ごしに海峡を見てると、本船の往来にタクトがある。潮流のタイミングもあるのだろうが潮汐表が手元にないから分からない。
潮目はなんとなく、アレかと。ヨットが一艇進んでいるを見ると、西流かとなと思えるが、あとで調べてみると東南東流からプラスになっていく時間帯であった。
天気は良い、空とのコントラストも美しい。1時間半程眺めていた。

2026年5月14日木曜日

新緑葉の小径

敷地のソメイヨシノの古木が新緑葉で覆われた、木漏れ日芝生も美しい。
ここは四季を感じる小径はコンクリート面でこれが傾斜になったりで歩きづらい。敷地内のおおかたの道は煉瓦敷きだが、ここは坂で傾斜もあるので敷詰めができづらいのだろう。

今日の外気温では半袖でもいい、昨日はTシャツだったが今日はトレーナーを着たたので少し暑い。この週末は28℃になるようで、もう初夏とは言えないか。
列島の上空には寒気があるので天候は安定せず、東の方では雹が降ったとのニュース、一方、明日からはそこに暖気が湧くとか。このエリア、昨夜は雷鳴轟く、それも長い時間だったな。

夏の乾いた景色を想像する、木漏れ日の下で冷たいジントニックってのもいい、飲み物としては簡単に作れるが、これに景色を添えるのはなかなか難しい。
真夏のヨットでもコクピットに日陰を作り冷たいジントニックを傾けるのもいい。
ドライマティニ、これもなかなか、ノイリー・プラットドライとジンを1:4でシェイク。素材酒はキャビンで保管しない方がいい。


2026年5月13日水曜日

手習いまた

油絵をキャビンで描く、ルナのクルーの時にそれを艇長に申し出たことがある。
手習いまたやろうかと思ったりする、場所はどこでも。