2026年9月26日土曜日

台風予想 rev-1

またも台風、、。
進路予想はさまざまだが大方同じような方向、線上にある。JTWCとNHKのを参考添付。
コンパクトとは言っているが強い、いずれにせよ困ったものです。




2026年9月25日金曜日

中秋の名月

今日は中秋の名月。
昼間に外のテーブルで、あぁ、大方あの辺りに月が観えるなと確認する。その時は陽射しが強かったけど、午後からは曇り空となり夕方はそれが更に濃くなった。大方あの辺りは雲に覆われるが頃合いをみて、期待を込め三度程仰ぎ見たが結果は写真の通り。
上空、夜間飛行の機内では中秋の名月を楽しんでいることだろう。






2026年9月24日木曜日

寝不足

夜中に目が覚めて、、。
静かに目を瞑ればいいのをあけてしまうからいけません。提督から与えられた仕事があるから7時には起きないとならない、そうこうしてるとカーテンの隙間は白んでいる。はてさて、、。

少しだけ追加睡眠をとり、予定の仕事を済ませて、投宿中の大きくなったちびギャン?と朝食を摂る。フォークとナイフも上手く使えるようになった、愚生の所作を時折り真似てる。そういえば愚女曰く、外での友人を交えた食事の席、そのような場面で皆がへーっと言ってたと。そこに笑話も付く、その時にフォークからポロリとご飯が溢れた、、。でもみなさんフォークとナイフの武器に取り替えたと、、。

話を戻すと今日の午前中はいつもの来客があるのでいつも通り掃除をする。
夕方、ちびギャンの部活のために学校迄アッシーと。そんなわけで、昼寝もままならない。

読んでおられるみなさんは、夜中に目を覚まされますか、、。ラスカー賞を受賞なされら柳沢教授発見のオレキシンの作用、、。曰く寝溜めなどはできないとか、また日本人の睡眠時間は世界でもとても低くと。

2026年9月23日水曜日

お彼岸の中日

仏教のお彼岸は秋と春の7日間、入りと中日に明け、
日本古来の日願信仰と仏教伝来後の彼岸路の融合など記される。
お供えのおはぎは彼岸の入りと中日にそれぞれ。秋分の日、昼と夜の時間が同じ、彼岸中日。

2026年9月22日火曜日

アルピニスト

17歳の時にアルピニスト、ガストン・レビュファのまさにこの本の表紙になっているポスターだったかをみてその名を知った。アルピニストは多くの著書や記録映画を残す、レビュファ夫人はその山行の記録、論説、叙景、詩、多くの夢、好きだったもの、好きであったであろうことをこの本に纏められる。図書館に申し込んでいたその本、山こそ我が世界が届いた。
半世紀前、フランスに渡った先輩もガストン・レビュファはご存知だった。渡仏した理由はそこにあったのかも等々、知る由もない。
La montagne est mon domaine




2026年9月21日月曜日

昨日はお彼岸の入り

昨日20日の午前中、お彼岸の入りのおはぎを買いにでる。
そのあと新しく出来た図書館に行ってみた、そうえば古い図書館はどうしたのか、、。
帰りにお花を買う。そう夕食用に駅弁を買ってみた、駅弁を食卓でいただく、たまにはいい。


2026年9月20日日曜日

海峡の町の路地

海峡の町の路地に、いそざなを食べさせるこぢんまりした小料理がある。
セーラー仲間のHさんの紹介から、何かある度にお世話になる。女将さんの話も面白く、お店の佇まいは昭和そのもので寛ぐことができる。料理は女将の息子さんが創作、彼はワインソムリエでもある。
Hさんと初めて食事をした際にロバートソンを知り、このワインを山彦Mさんへも紹介した。
昨夜はYさんとSさんと三人でペンフォールドを楽しむ。いつもはカウンター席だが今回は話し合いをするので二階の部屋を使わせて貰った、話題は多岐にわたり4時間も陣取ってしまう。

そうそう、この地は城下町で町の区割りというか全体デザインは宮本武蔵の設計である。

食事会の終える頃は海峡大橋のたもとは大雨にみまわれていたようで、電車を降りる時分にも続いており、そのご相伴にあずかることになる。
傘、そんなものはござらぬ、秋雨じゃ濡れて戻ろうぞ。