ビル ゲイツ氏のAIに関する記事を興味深く読む。数日前のブログでAIに触れた際、やはり老いては子や孫に従うと記した。ゲイツ氏は談話で3つのことに触れてて、そのひとつにAIは人間関係を希薄にすると、あとの2つも深い。ゲイツ氏も昭和の人、歴史観からの談話とも感じた。
The Kurenai and Luna
2026年8月27日木曜日
2026年8月26日水曜日
作業スペース
水とかジュースとかコーヒーを飲んだりするテーブルと椅子は作業台兼でもある。作業中は夢中で写真など写すタイミングはないが、ここでフェンダーにネットカバーをつけたりで便利なスペースでもある。今の時期の作業適正時間帯は16時頃から、、。
2026年8月25日火曜日
2026年8月24日月曜日
フェンダーカバー
フェンダーのカバーを作る。
本来なら円筒なのだが、コレは角筒に変形、小樽航海の時に泊地で艇が岸壁に強風に押されてこのような形になった。
しかし、コレがとても便利で愚艇ではスターン(艇の後方部)の両舷に取り付けてハル(船体)を保護する訳で。普段は何の役にも立たないが、離岸時に急な転回をせざるを得ない時のおまじない。
2026年8月23日日曜日
処暑
7時30分集合でガールスカウトのヨット体験の準備、8時40分から体験をスタート。
乗船前の注意事項では熱中症に時間を割く、特に水分の取り方についてはボランティアメンバーのS看護師の簡易マニュアルを引用して話す。処暑は何処に、、。
2026年8月22日土曜日
老いては、、rev-1
AIのアイコンを追加してみた。いろいろ質問すると、先ず語る口調が年齢に合わせているような感じ。答えは期待を超える、インターネット普及は30年ちょい、これを利用するデジタル機能は世の中を大きく変えたがAIは更に進化するのだろう。科学は人間が発展させるのだが、この人工知能は如何に。人の使い方次第だが人を超えるのも時間の問題かも、このスピードは人間の考える力をそぐのかも、知らんけど。
若い人達の強みは知識力、年寄りは知恵でカバーと言われるが、この均衡、崩れて欲しくない。科学はひとを幸せにするものであって欲しいけど、さてさてどうなんだろう。
昔の人の仰るとおり老いては子従う、新たに孫も加えて、、。
AIのスピードは
2026年8月21日金曜日
しんかい6500
しんかい6500の模型づくり。この模型、だいぶ前の買って半分組み立ててやめていたのを今日ほぼ完成させた。塗装、残念ながら色気なし。デカールを貼ると、少しだけらしくなった。
1/72scaleは昔々その昔によく作った。その頃はプロペラ機ばかりで塗装も丁寧に施す。
もうひとつ組み立て途中のがある。これは木製でアメリカ号。ワイト島一周レースでの優勝艇、、。これはなかなか手強くステム、トランサム、バルクとキールとデッキ組みは出来ているがクリンカー張りがなかなか進まない。それはまた、、。
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