2026年5月6日水曜日

中盤以降3日間は、、

中盤以降の3日間は録り溜めのVTRとアーカイブスを観る端午の節句は柏餅とちまきをいつもの菓子店で買う、昨年は柏の葉が異なっていたので今年は別のところでと昨年思ったけれど、まぁもう一度と買ってみたら元に戻っていた。おばばさまのは柏の葉ではなく、がめの葉を2枚で包む餅で、節句に限らず作ってくれていたような記憶あり。
明日でGWも終わる。

2026年5月3日日曜日

GW中盤

 GWも中盤に入りニュースは各地の模様を放送している。
スタックパックの寸法などを整理する。3ナイト4デイズをやってたら今日あたりが片付け日となったのだろう。計画していた港には日を合わせて行こうと話している。

2026年5月2日土曜日

写真はないも、、

昼前にTYCに出向いて、ジブセイルとメインセイルを揚げて天日干しする。
各艇共に今日を狙って干していた。こぎく艇長夫妻も来られたので一緒に片付けをする。またスタックパックの寸法確認なども手伝ってくださる、そのあとメインセイルを収納する際は注意がいる。ここで今回の行事が終了。
スタックパックについてはまたの稿で、、。

2026年5月1日金曜日

30ノットを超える風

予報の通り海上は30ノットの風が吹いているようだ。
午後からはお日さまもでてきたが風はやまぬ。
雨除け天幕のスターボードサイドの細引をライフラインに結束するのを忘れたことに気づく、多分風を受けてためいているやもしれぬな。然し一日中吹いているな、この風は。

2026年4月30日木曜日

荒天回避、ホームに戻る

昨日航行中に引田港へ行くか否かをルナ艇長に問合せていたところ、昨夕、ルナ艇長から戻りましょうとの返事。
全艇ホームに戻ることを決めて、愚艇は6時37分に出港した。
出航してから、おにぎりで朝食をすます。

前日にビミニトップと雨天天幕をセットしておいたのでコックピットはドライの状態を保っている。オイルスキンの上下を着装、風が冷たいので体温を保護のためである。

前日の航行時にドジャーの清掃メンテナンスをする。透明のシートの汚れ落としは根気のいる仕事だけどその成果はご覧の通り。
メインセイルは収納したまま航行する、ローリングも無く7時間ほどで戻る。13時37分に舫を取る。
国際VHFの通信が上手くいかない、ブルースカイ艇長のアドレスから、愚艇とルナの出入力をチェックすると、なんと1Wでセットされているのがわかる。交信できない筈である。早速5ワットに切り替えた。こぎく艇長曰く「ひょっとして私のVHF無線機も」と。

全艇が戻ったのは16時過ぎであった。
片付けは明後日にすることにして艇をあとにした。



2026年4月29日水曜日

3ナイト4デイズ・セーリング

クラブの恒例行事で40マイル先の島まで2ナイト3デイのセーリングする。ヨットには風は付きものだが、あり過ぎるのも困るので、風の強さでセイルをリーフ(縮帆)する。数日前にブルースカイ艇長とルナ艇長に手伝ってもらい#2リーフロープを取り替えた。ブームの中をシーブを回してリーフロープが2本通っていて、そのうちの#2を取り替えた。このロープはだいぶ前に購入準備していたが、やっとその役割を果たす。
リーフは風が強くなると使うもので、艇によって仕掛けはいろいろ。愚艇のコックピットで行えるようになっている。

ホームポートを出てメインセイルを揚げると#2リーフロープがリーチラインのカーブを妨げるのでロープ長を調整する。一応8時16分には舫を解くも、そのためドンべのスタート。
今回はこぎく艇長とでゴールの島に向かう。今回のセーリングはクラブ行事プラス1デイを入れようとのルナ艇長提案からプラスを引田港とした。

久しぶりにUFOで昼食、雑談に耽りつつリーフするもなく。ニューペックの計画航行線上をひたすら機帆走、オートヘルムに頼り、予定通り15時05分に島のポンツーンに舫を取る。
入港時は小雨パラパラ、明日からは荒天とか、どうするか、、。今回のクラブセーリングは出発時の艇長会議で1ナイトにするになった。

この日は、幹事が見つけた食いしん坊と言う居酒屋で懇親会、ここの料理はなかなかでビールがすすむ。〆におにぎりと言い出したので持ち帰りを提案、ラップに包んで貰い翌朝食とした。山の中腹にある温泉、入浴情報の輻輳から入った人とそうでない人に別れた。


2026年4月20日月曜日

穀雨

二十四節気、春、穀雨らしく、午後から雨模様。
次は立夏だったか。
ソメイヨシノは新緑の葉で覆われている、いい季節にはいる。
4月19日の朝から艇を上架して整備中。