10月1日の行事について綴られている。差出はMさんと奥方連名、宛名は愚生と提督。手紙にはメガネの日でもある等も綴られ末尾にはプライベートなことも。レターヘッドもその内容のロゴなど並べている。何より封筒の切手と風景印のセンス、彼の右に出る人はいない、友人。
The Kurenai and Luna
2026年10月6日火曜日
2026年10月5日月曜日
2026年10月4日日曜日
2026年10月3日土曜日
あればよかった
朝連絡があり外でちびギャンと会う。
要は子守り、でもあちら側にたつと、老いては、、なんとかで、面倒を見ているのだろうな。
軽食を食べるために日かげを探す、海辺なので紫外線が強すぎるので避難場所ともなる。
出がけにランチボックスにいろいろ詰めて行こうとしてたら、提督から要らぬことと、ダメ出し。でも結果、あればよかったと、、この顛末、さて次回へ繋ぐか。
2026年10月2日金曜日
2026年10月1日木曜日
かみな月
10月1日は衣替え、でも日中は半袖Tシャツ1枚で過ごしている。大体外気温が25℃を境にして半袖か長袖着用となると云われている。でも今どきファッションでは真冬のダウン下はTシャツだったりする。蛮カラを気取る年頃だったか、母から伊達の薄着と言われたことを思い出す。
かみな月、神の月。
語源はいろいろあるようで、なかには酒や米、はたまた雷に纏わるなど、、。出雲では神在月とも。月の初めはいい。
2026年9月30日水曜日
ヴィバーク
ガストン・レヴュファの本にヴィバークのことが登場する。
フランスに永住したI先輩からヴィバークの指南を受けたことを思い出しながらその項を読む。ツエルトとセットにすると快適、、。そんなことを山行で教わり訓練を重ねた。
山彦Mさんから大文字山の山行はがきが届く。
帰りがけ、哲学の道で西田幾多郎に思いを馳せ、先斗町三条で乾杯とあった。
いつもながらよき山行。
今日で九月が終わる。
自然災害の多い月だが厳しい残暑には見舞われなく秋を迎える感。
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