2026年6月4日木曜日

台風一過

台風一過の空を見上げる。
追っかけるように梅雨入りのような情報も。
一過は一過性か。コレは昨日情報で写真もである。
今日は夕方から県立高校で科学の先生と県の職員の方たちとの打合せがある。科学準備室は興味の湧くものばかりだ。学生たちも出たり入ったりと動きがある、まさに未来人たちだ。打ち合わせを終える頃には小雨が降り始め、梅雨入りじみてきた。まさに昨日の快晴は一過性。

クリーニング屋さんからの帰り、
階下から空を見ると、、

2026年6月3日水曜日

海峡大橋

台風が近づいている海峡大橋、この橋はどんなシーンでもいい、存在感大。
昨夜の海峡周辺は30ノットは吹いただろう。
東京の知人が旅行でこの橋を車を運転して渡った、感動した、と。



2026年6月2日火曜日

台風予測

ルナと小樽迄の北前船航路を辿る旅をした時に利用した気象情報がいくつかある。気象庁と海上保安庁の情報、民間ではウエザーリポート、海外の気象サービスアプリケーションなどで、一時期は有料情報を契約していた、いわゆる気象ビジネス。コレはピンポイント情報なのでとても便利である。
その後も別府折り返しの四国一周などでも利用したが便利なアプリ。



2026年6月1日月曜日

キャビンの片付け

昼前からキャビンの片付けをする。
隅の方に寝具やらを追いやったりしながらなんとか形は整えた。
そう、先日のクルージングでまとったオイルスキンとインナー、それにマストクライムで着けたオーバーオールを日干しする。
凄い日差しと暑さで閉口、Mさんは作業にならんと、、。

そうだ、数年前に買った小型冷房機を引っ張り出してテストをする。Mさんが大きい冷房機をなんで使わんのと云われたので、あれはNPO用ですと。
排気ホースを規定の長さにすると能力を発揮する、テストは上々、次回はキャビンを締め切ってテストしてみる。うまくいけばMさんに招待しますよと話おいた。

帰り際に台風対策をする、台風進路からピーク時は北風だろうから小規模に留めた。









2026年5月31日日曜日

お迎え

空港へ今度はお迎え。
スーパームーンのようなお月様がぽっかり浮かんでいる。
それをバックに飛行機の写真、そううまくはいかない。
地方空港から地方空港に、、利便性は高い。
提督と参謀は予定時刻より遅れて戻ってきた。

2026年5月30日土曜日

空港の話、知らんけど。

二日前に降りた空港に今朝は提督と参謀を送る。この空港はこぢんまりしてていい。
国際線ターミナルもある。空港からの移動は無人の電車がJRなどに接続する、この乗り物が40年も前から動いている、当時、未来系と云われたものは、今は違和感のない現実でもある。
また駐車場は航空機を利用する人は無料、お隣の海上空港には高速艇も運行している。

この空港、もともとは大きな空港となる予定だったそうだが反対で頓挫、その後半世紀が経ち空港建設を地方行政申請した時に、今頃なんで?と中央の当該行政は言ったか云わんか、知らんけど。もう一つの国内・国際空港は内陸にあり住宅街での離着陸の安全や騒音から当時はいろいろあり、その後撤退の話もあったような、、。技術の進歩で航空機エンジンの音は静かになる。

都市が発展するには空港と大学、それも女子大の誘致が重要とは何十年も前の話か、、。

移動交通ではリニアモーターカーが新幹線の半分の時間で東と西を結ぶと、航空機の利用は低下するもこの区間のみ、でも空飛ぶタクシーが登場して空港を短時間で結ぶことになるとどうだろう。

空港といえばアデレード空港からポートオーガスタへ向かった時、ポートオーガスタは竿に吹き流しが結んであり管制塔などない、牧場のような飛行場。でもこれも住む人にとっては便利な空港。余談だが、プロペラ小型機の左エンジンからは微量のオイル漏れが、、。操縦席ドアはオープン。この話は次回にでも。





2026年5月29日金曜日

スーパー

冷凍食品を少し買う。
この冷凍技術の進歩は凄いものがある。
明日の昼食用で容器付きのラーメンを買ってみた。説明書を読むと水を少々加えてチンすると書かれているので、そうしてみようか、と。