2026年10月10日土曜日

てにをはの辞典

中学の国語の授業で教科書を読まされ、更に何かを問われた。それは文法だったか印象か、、。K先生、渾名ばあちゃん先生は、それは間違いとか、なんとか言われた。そこら辺から国語は、、。

このブログにもその辺りからの影響が表れている。
文章にかかわる辞書にはいろんなのがある。文章づくりを生業とする方々も使われるのだろうか、、。

てにをは、なかなか手強い。



2026年10月9日金曜日

高機密性容器

ペリーが浦賀に上陸、路端桶屋の軒先で桶作り職人の仕事をみて驚嘆したとか、精密なモノづくりに危機感をもったとも。
身近にあるお茶の容器然り、また龍角散の容器も。機密性の高い容器だ。

コレは山彦Mさんからの贈り物。



2026年10月8日木曜日

寒露 rev-2

二十四節気の寒露。
確かに秋めいてる。みかんが美味い、皮は緑と黄色が入り混じってる。
この露で植物は育つ、旬の果実もむろんのこと輝きをますのだろう。

2026年10月7日水曜日

金麦

発泡酒、麦芽とホップに小麦由来のスピリッツを加えることでビールではないゆえ税率も低い。
まさにマーケットインからうまれた典型的な商品だが昨日から生ビールとなったので早速買った。ただ今は残念ながら冷蔵庫にキープ、飲めない、、。

ルナとヨットレースをやってた昔、マッチレースで、勝者は敗者に金麦1缶を進呈するルール。
金麦カップと呼んでいた。Sちゃんが持ち回りの優秀盾を作ってくれた。

2026年10月6日火曜日

山彦Mさんの便り

10月1日の行事について綴られている。差出はMさんと奥方連名、宛名は愚生と提督。手紙にはメガネの日でもある等も綴られ末尾にはプライベートなことも。レターヘッドもその内容のロゴなど並べている。何より封筒の切手と風景印のセンス、彼の右に出る人はいない、友人。






2026年10月5日月曜日

2026年10月4日日曜日

こんなことで

小雨の中の海のサロンとヨット体験、ヨットは中止したが、海の環境学習は実施した。
朝から係留場で体勢を崩してダメージを受ける。
よる年波には、、。