2024年8月7日水曜日

Mさんのコメント

小笠原の母島と父島の生態系の変化についてコメントが寄せられた。
それを読みつつ、ここでも男に、、、。
旧携帯がガラ携と呼ばれた、ガラは後にパゴスが付く。
ビーグル号でそのガラパゴスを旅したダーウィン、、19世紀の半ばゆえにビーグル号は帆船であろう、、そこに話を持っていくか、、笑われるぞ。
映画で観た記憶があるけど、定かではない。
しかし、Mさんの行動範囲は広い、涼しくなったら狭いエリアの中で、盃を傾けながらいろいろな話をうかがいたいものだ。


2024年8月6日火曜日

小笠原からの便り

小笠原から暑中見舞いが届く、差出人は山彦Mさんで、そこには風景印も添えられている。
500nmの船旅、汽船で一昼夜かかるのかな、、。
彼の行動範囲は広く、カトマンズからのハガキ、済州島からの封書、また、国内の山行ハガキは数知れず、どれだけ歩くのか。
彼のアウトドア行動力には脱帽、暑さにかまけ日々空調の世話になっている愚生とは大違い。








2024年8月5日月曜日

本場で活動 rev-1

ゴルフを見ていたら、夜更かし、、。
これも個人種目のかたまり。
金銀銅の得点が1ポイントづつになっているというのが凄い。 
松山選手の謙虚なコメントもいい、彼は10年以上アメリカで活動されているがこれはとても大切なことだ。

ゴルフは英国で生まれ、米国が世界に広めた、日本はそれを、、。まぁそれはいい、いずれにしても本場での活動が大切なんだろう。
スケートボードの堀米選手も米国に住み活動、多くの日本選手は海外に居を構えて活動されている。柔道、これは海外の選手が日本に住んで学び競技されている、、。

本場で活動すると言葉の壁を越えることができる、とても大切ではなかろうか。


2024年8月4日日曜日

道は何処に. rev-1

午前0時40分過ぎから混合団体決勝、LIVEで観る。
村尾三四郎がスタートをきり、いっぽんを決める。髪型を含め若かりし日のケネディに似ている彼を応援している。

実況を見ながら、柔道、剣道、弓道、道の字が付く、その中の柔道がオリンピックの競技になると、、。

理想の審判員はどういう人物か、大リーグ審判員教書には「船長の権威、判事の思慮、一流の競技者の肉体、ハンターの目を持ち、合わせて兵士の勇気と聖人の忍耐力とを所有し・・」と、ある日の編集手帳で読んだ。

さてと、道は何処に。一方で道を極めるには難しい、、。
 

2024年8月3日土曜日

バックナンバー

TVの会話番組用テキストのバックナンバーを注文したら、直ぐにきた。
月刊舵のルートとは違う、お金を払えば直ぐに手に入る、そんなことはどうでもいいか。
本屋さんに取りに行くが外気はなんとも暑い。モールの中は涼しいと思っていたが、そうでもなかった。
本屋の前の手芸屋をのぞくと、アンカー柄の布地があったので、一瞬買おうと思ったが、とどまる。同じ柄、当然持っている、、。

2024年8月2日金曜日

追い水180ml

頼んでいた月刊舵が届く、といっても取りにいく。
頼んで3ヶ月くらいかかった。
愛艇を磨く、、メンテナンス特集、それも高度な技もの。
サラッと読んで、いやページをめくっての方が正しい、それで終えた。
この程度だから、購入するはもったいないから買わない。

夕食の時に350ml缶ビールを2本飲んだら、酔っ払った。
追い水180mlをグビっとやる。
下戸だなと実感。



2024年8月1日木曜日

艇に出向く rev-1

所用のついでに艇に出向く。
勿論、誰もいない、、。
ビルジ溜まりはカラカラ、干上がっていた。
エンジンを掛けて、プロペラを回して海洋生物を取り除いた?、つもり、どうだか判らない。
そのあと、あちこちと移動する。
まぁこの暑さ、疲れたのなんのって、こんな日は外出してはなりませんでしょう、、、。
葉月か。