デッキシューズの無料メンテナンスを頼んだ帰りに街を散歩していると、こんなお店に遭遇する。好きなブランドで特に上着の結構派手目な裏地を楽しんでいる。
2021年5月14日金曜日
2021年5月13日木曜日
艇カラーのデッキシューズ
艇名は「くれない」なので、そのイメージカラーは紅となる。
よって、その色のデッキシューズを艇内用として・・・。クルーと云うか、まあ時々乗る3人のために手配していたのが届いた。そのなか2人の足サイズにびっくりした。あとはシューズカバーに名前を書いてバウロッカーへ放り込む。4足のソールの減りができるだけ均一になるよう彼らの来艇に合わせて履くことにしようかと思っている。
なかには1年に1回履くか履かないかなのもいるけど、デッキでは、デッキシューズが滑らなくて、安全だから。ちびギャン達のを探すけど、このデザインではないようだ。ましては同色はJP25cmが最低サイズなのでそもそも無い。
10代の頃、VANがこれと同じデザインのスニーカーを販売してて、名前は「ラダー」であったのを思い出す、要は舵である。
因みにテニスシューズデザインは「サーバー」、バスケットのそれは・・・、これは思い出せないが「シューター」だったかな・・・。
それぞれデザインやソールには用途に応じた特徴がある。これは、こだわりではなく、スポーツ競技用での安全性を重視したもの。またウンチク云々になりそうなのでやめておこう。
| これ1番でかい27cm、 その箱も併せて大きい。 またこれより濃い紅色はないようだ。 |
2021年5月12日水曜日
インバーター取付完了
2021年5月11日火曜日
夕焼け。
夕焼けの美しさには圧倒される、今日のもそのひとつ。
昨日、現場に行きませんかと、誘われたので、今日は出社した。現場の帰りにカレーうどんを食べに行こうと誘われた。そのお店、白暖簾をくゞるとカウンターだけ。暖簾は季節で使い分けているとかで、ついこの前までは黒暖簾。
カレーうどんの味、これは間違いなく癖になる。店主は3代目、70歳代かな・・・。連れてってくれた友人は2代目からのお付き合い、30年来とのこと。
昼食はカレーうどん、夕食はカレーライスで、それを食べ終えた後の夕焼け。
2021年5月10日月曜日
究極のヨットレース・・・
究極のヨットレースの録画を見た。これはヴァンデ・グローブの予選レースで、北大西洋海域で11日間行われる。気象条件がとても悪い中、それはもう凄いレースシーンで、観ている側からすると、究極に過酷を加えてもいいのだろうけどおもうも、参加するセーラーの側からみると・・・、どうなんだろう。番組の中の白石康次郎氏のコメントがそれを物語っている。
水中翼船と同じ原理のフォイルをつけ海面を浮いた状態でセーリングする、50ノットのスピードになることもあるそうだ。また番組内で猛烈に吹く風のシーンでの風速翻訳が時速50kmとあったけど、秒速に換算すると14mなので、これは何かの間違かなと。まあ、どうでもいいこと。
レースはシングルハンド、勿論、男女の差など無い。ドイツの男性セーラーは海の環境保全へ取り組み、英国の女性セーラーは病気の子どものサポート活動をレース中にやっているシーンがあった。
それぞれのセーラーたちは、その海域で起きる自然現象に判断能力、体力、知力などを最大限に発揮してゴールを目指す。関係する人々の数は・・・、レースの裾野はとてつもなく広い。
2021年5月9日日曜日
南西風20ノット ver-1
ルナでセーリングした。昔取った杵柄、ルナのクルー時代に戻る。
灘に霧が出る、南西の風が吹くと予報されていたが、まさにその通りになった。風速は20ノットくらいあったかな、14時頃がピークだったような・・・。
ルナの艇速が7ノット弱を指していた時は、スターボードタック(添付グレーゾーン)でフリー(添付リーチング・ランニング位置)のクオータリィ(添付ブロード・リーチ位置)の位置にあった。この艇速は港に戻り航行している時で、南西20ノットの風とその風が起こす波を利用できたのもある。
ただ、その波も、港に近くなるとへんてこりんな波形になりローリングを繰り返す。安全を確保するために港にはセールインした。
Day sailing picnicを楽しむのには、1艇2人乗りがいいと思った。
今日のセーリングは、完全にスポーツの域だったので、明日は身体の節々に・・・。
![]() |
| グレーがスターボードタック、ピンクはポートタック 出典:楽しいヨッティング |
2021年5月8日土曜日
RRS・・・
RRS2021-29024、1年遅れのオリンピックセーリング競技に適用される。
今朝、ルール委員長から審問申請書と判決書のフォーマットが送られてきた。
改めてWord SailingのHPにアクセスしてみた。ダウンロードは勿論無料である。日本語版の印刷本は3千円台、デジタル版は少し安いのかな。まあ翻訳費用などがかかるのだろうけど・・・。
英語版は変更点も丁寧に記されている。デジタルのなせる技、wordソフトを修正した時の表記と同じ要領となっていた。
愚生は印刷本派、こうしてブログなどを綴るくせに、デジタルはどうしてもいけません。そういえば英語版の印刷本は販売されているのだろうか。多分、ないのでは・・・。
登録:
投稿 (Atom)


