2025年2月7日金曜日

厳冬

この寒さと雪、様々な災害を引き起こす。
雪は重いらしい、つまり日本海の水温に影響しているのだろうか、、。
自然は正直、そこにある条件通りの現象となる。

2025年2月6日木曜日

眼下の景色

飛行途中の揺れはひどかった、6000m上空の気流にもまれる。
機長は向かい風のなかエンジンパワーを上げて飛ばしているとアナウンスされていた。
少し遅れている、高い高度を飛び続ける国際線なら遅れ時間の帳尻を合わすが短距離でこの高度ではなかなか。
眼下の山々、噴煙も見ることができる、この壮大な光景を空からみるのは何年振りだろうか、、。
農業地帯の上空から滑走路にアプローチする、この景色も絵になる。





2025年2月5日水曜日

やはり翼下

ヨットが風で動く原理は飛行機が飛ぶのと同じであることは承知のとおりで飛行機は推力をエンジンに委ねる。ここで空飛ぶ機械となる。
14番席はやはり翼下、よってプロペラ音がモロ聞こえる。いやエンジン音か。
コレ臨場感ありありで飛行機はこうでなくちゃとおもう。
この前、米国の空港で出発寸前の飛行機に飛び乗ったことを投稿したがアレもプロペラ機。
ドアとタラップ併用、確かボンバルディアも同じだったような、月曜なのに、、。








2025年2月4日火曜日

ホテルの部屋でディナー

今日は朝から一日中車利用、その延長線上で高速道路を走ってホテルにチェックイン。
あちらこちらで雪による影響が出始めている。
ホテルから駅に向かい明日の電車の切符を買う、戻る頃には風が強くなってきた。
艇に乗った事のないクルーKさんを誘おうと思ったが、コレはいかんと諦めた。
こんな時はウロウロせずに部屋で過ごすが安全とホテルに戻る。その真ん前にマクドナルドがあり、そこで夜マックをテイクアウトする。
はじめ夜マックなるものを食べるがパテ4枚にピクルスと玉ねぎ多め、そのボリュームには驚く。サイドメニューはポテトに飲み物はcokeを選択、部屋は空調が効いてて乾燥気味なので冷たい飲み物が丁度いい。
ホテルの部屋で夜マックディナー、はじめての試みだがコレありですな。酒を呑まずに済む。
相変わらず窓の外は雪と風、、。



2025年2月3日月曜日

空港

午後の便で移動するので空港に出向く。
フロアが様変わりしててびっくりした、時間があるのでエアラインの休憩所で暇つぶしする。
国際線なら食べ物も揃っているがここは袋菓子程度、、。
昼の軽食を買って飲み物を貰い過ごす。
搭乗機はプロペラ仕様、席はペラ下かも、、。

若い頃、シンシナティからクリーブランドに向かう時、既にプロペラを回している飛行機に飛び乗ったことがある。
パイロットが小窓を開けて、乗れと手合図する、閉めていたドアが開きそのドアに付いているタラップを駆け上がる。日本ではありえんなーとおもうシーン。

さてそろそろ乗り場に移動するか、この続きは到着後。

2025年2月2日日曜日

節分

正確な数値から割り出すと今日が節分。
提督準備の巻き寿司、鰯、炒り大豆の三点セットで恒例行事を済ます。
昨年、本を送る際に炒り大豆を一袋封入したら税関で引っかかって手元に届くのにかなりの時間を要した。
そんな話をしながらの今年の節分、縁起物。

2025年2月1日土曜日

月がわり

2月がきた。
3月迄は月日の経つのははやい、と云う言い回しがある。
確かに言える、正月と旧正月が絡み、更に年度も絡むから忙しない。まあいい、何がいいか、時間数値は変わらないのだから、、。
明日の節分も1日はやいのか。