2016年9月7日水曜日

blog編集

以前、航海blogを編集して印刷でもやってみればとH部さんよりお話があった。愚生もblogをハードコピーか冊子にしてみようと思ってたことがある。

そうなると、準備がいる。
このblogソフトは、iPadとGoogleの相性が良くないのか、iPadでのblog作成では写真掲載が直ぐにできない。Windowsパソコンなら上手く出来るのだが・・・。それに、てにをは、の修正もかなりの箇所、やらねばならない。
まあ、時間をかけてやってみようかと思うが、肝心の冊子にできるのか、これのチェックも必要。

振り返ると、その場その場で如何にミスを無くしておくかで、そんなこと、わかっちゃいるけど・・・。
丁度、今日のblogで1300ページとなる。ここらでblog編集、取り掛かってみるかな、少しづつでも。

2016年9月6日火曜日

昨今の天気予報

昨今の天気の状態、予報が当たっているのか、どうなのか。
新しい人口衛星を打ち上げたので、台風の進路円が少し小さくなったと、確か辛坊さんだったかな、テレビの番組で説明されていた。

先ほどの天気予報を聞いていると、突然、雨雲が湧いてきたと説明があった。所謂、予報できない。愚生の勝手な印象、広域はわかるようだが、狭いエリアになると難しそう。

MICSに登録してると、まあ、天気情報配信の多いことが。竜巻、大雨、強風などの情報が次から次へと電子音で報せてくれる。
有料の天気予報、契約したことなど全くないが、気象庁のそれとは異なるんだろうな。
この季節は天気の急変がとても多い。

昨今の天気予報、 よくわかない。明日は雨が降るようだ。

2016年9月5日月曜日

レースの準備も終盤

レース実行委員長からメールがあった。今日は会議で少し遅くなるので、デスクで役割、賞品等についてドラフト文を纏めた。戻ったら再編集して関係者へ配信しなければならない。
昼前にOさんに電話で入賞艇への紅白水引熨斗と目録を制作をお願いした。Iさんには保険リストを聞こうとおもい電話したら、パソコンが故障とのこと。結果、皆さんへ問い合わせることになった。

賞品についても何人かの方よりご意見があったので、それを反映して内容を少し変えた。ご意見伺いも今日が締め切りだったので、コストを含めた一覧表に最終整理した。買い出しは木曜日にする予定。

先ほど、第5回目のプログラムを書いて、賞品一覧など添付、レース関連者の皆さんへ役割を含めたメール連絡を差し上げた。プログラムを書くとき、ああ、レースを始めてから5年が過ぎたのかなど、考えていたら、レース委員長のNさんから電話があった。メール内容の問い合わせであったから、行き違いですねとお伝えした。

このレースのあとは、イルミネーションで一連の行事は終了する。今月末は親子体験セーリング、これで大方のNPO行事は終了する。
レースの準備も終盤、皆さんもいろいろ大変だ。





2016年9月4日日曜日

港に出向かず

台風進路はわからないが、こちらには直接来ないようだ。然しまあ、蒸し暑い。
来週のヨットレースの賞品探しの為に、午前中、外出した。
リクエストのあったソフトドリンクの手頃なものが、あればとおもい、メモを持参して店内をウロウロと下見してると、お店のひとが、へんな顔でみてた。まあ、当然だろう、こちらの方が変であるから。
そろそろ決めないとならないが・・・。









2016年9月3日土曜日

台風対策など

台風がこちらへ来そうなので、台風対策をやった。よく考えると、これは、1年ぶりだ。

日曜に、折角、皆んなであげた、ゼノアをH本さんにお手伝いいただき、降ろした。これをこのキャビン収納するのが大変だった。ドジャーもたたんでキャビンに入れた。ビミニトップはロープでグルグル巻きにした。
ステアリングカバーは舫ロープで、これもグルグル。

それと、実はご近所迷惑をお掛けしていて、それは、マストを沿うシート、ハリヤード類が音、これを立ていた。これ結構うるさいので、本当に申し訳なかった。
先日、漁師のHチャンに云われて、ルナ艇長が対策をうってくれていた。今日、Hチャンにお詫びを申し上げて、Mさんとで全てのロープ類をマストから離した。但し、ワイヤーステイと間違って、そのロープ類に、もしも手を掛けたりすると、事故や怪我につながるので、なにか恒久対策をせねばと思う。

それらをやった後、エンジンクラッチの入切センサーのチェックをMさんに手伝って貰いやった。多分、そこにあると思い、コンパス部を分解したが、所謂、そこになかった。
次にコンソールだろうという事で、そのパネルを外したが、そこにもなかった。あとは、後方バースの上部ボックスの中だ。後日、ボックスを開けることにした。

台風対策、センサーのチェックなどから、キャビンやコックピットロッカーの片付けができない。次から次とやることばかり、これまた愉しか。




2016年9月2日金曜日

少し馴れた

少し馴れた、と言うのは、新しい仕事場。落下傘で降りるのは、馴れてはいるが、降りた所は、知らない人ばかり。時間が経つにつれ、こちらは少し馴れてきた。多分、受け入れ側のあちらも、少し見馴れてきてくれてるのでは、とおもう。
午後からグループ会社とのプロジェクト発足について話し合いがあったので、傍から聞いていた。それらの相談に応じるなどすることから、更に馴れるだろう。と、云いつつ、相談などないかも・・・。

テーマも内容も少々枯渇気味、のよう。

2016年9月1日木曜日

ヨットレースの賞品探し

万灯祭播磨灘ヨットレース2016大会の準備項目のひとつにレース賞品手配がある。
先日の寄合いで、その準備を仰せつかったので、色々考えていた。今年は予算に限りがあるので、どうしようかと悩んでいる。

そこで毎年、共通している賞品は何かとかえりみると、ワインやビールが欠かさず提供されている。ではこの度は、全てをそれにしてみるのもひとつとおもい、酒屋さんに行って価格などをチェックして予算に合わせる工夫をやってみた。

午前中、酒屋に出向き、洋酒などを探してみると、カティーサークをはじめジンなどのビンラベルに帆船が描かれているものがあったりする。また、F1の表彰式などで使われるシャンパンの大瓶も候補に挙げられる。酒類賞品、それはそれで、面白いかも知れないとおもい、早々整理して、メールで実行委員会メンバーへ相談する。その中、このblogを読んで下さってるSさんのアドレスが解らないので、委員長のNさんへ転送をお願いした。読んでおられますか?

また新しい賞として、今迄ご寄付を頂いてきたH部さんの名前を冠にした、H部賞をもうけることになった。この寄付は基金運用するように昨年、実行委員会の皆さんで決めていた。よってこの度から、H部さん好みのスコッチをそれに充てる考えだったが、予算の関係から、今回はカティーサークストームラベルでご勘弁いただけねば・・・。
とはいえ、未だこれらの賞品プランは、未だ相談中。
因みに昨年の賞品は、ティファールのコーヒーメーカーやビールの泡立て器など小型家電などを入れたので、一見豪華、大盤振舞い風であった。

さてと、レースは11日なので、それに間に合わせねばならない。入賞艇の表彰式は17日に市長列席で行われる。その時にも当然ながら賞品は使われる。
ヨットレースの賞品探し、来週始め頃までには終えねば。