2026年5月8日金曜日

言語の違い

ガーミンのハンドヘルドの操作については多言語化され世界中の海で使えるようになっている、ブルーチャートという海図はローマ字対応。
日本ではこのガーミンのハンドヘルドは日本語専用機種として販売されているが、昨日のブログ掲載の機器、最新版は確か販売されていないと思う。あっても価格は倍ほどするだろうから早晩手はでない。
一方でレイマリン社、昔のオートヘルム社の航行支援機器は日本語を選択できるようになっていたように思う。言語の違いで価格が異なる、判らんでもないが、自動翻訳迄無料でできる時代、少し遅れでいるようにおもえるもあーだこうだと言ったところでどうしようもない。まぁプラス思考で、英語版ハンドヘルドに格闘するかと、老セーラーは呟く。

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