朝から社協の行事対応をする。
海の環境学習を20分間するも、これは通常の半分の時間なので伝えづらいものであった。
その後のヨット体験でライフジャケットのサイズ合わせをする、中3や小5でも大人用使うことになる。ある国では子どもの公共交通機関の利用では身長などを使う。例えば小学生でも身長が高ければ大人料金だったのでは、と思う。
たまたまその二人は愚艇の大人用のライフジャケットを着けたので、その子たちを乗せて灘に出てみると、少し強めの西風は始めてヨットに乗った小中学生向きではないがジブセイルで走らす。
体験教室なのでヨットが動く原理をステアリングを実際に持たせ操船して貰う。勿論艇長は横にいての指導。また16歳から小型船舶操縦士の免許を取得することが出来ると案内する。
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