The Kurenai and Luna
2026年1月15日木曜日
風景印のデザイン
山彦Mさんからいつもの山行絵はがき、いや写真はがきをいただいた。
手紙文化に深く関わりずっと継続されている。
差し出される郵便には必ずと言っていいくらい風景印が押印されている。
今回のそれは内陸局の消印だけれど風景印は橋とヨットのデザインだったので、コレはブログにと投稿。
小樽迄の航海の時に停泊する港にある郵便局に立ち寄りハガキに風景印を貰ったのを思い出す、帰路、大島に寄港した際に郵便局に立ち寄ったら1分遅れで局が閉まった。まさにしまった、であったのを思い出す。
1 件のコメント:
匿名
2026年1月17日 0:42
風景印。最近は立派な印影を手にすればそれを見本にして欲しいと窓口に差出す。そうしないと駅に置いてあるスタンプになってしまう。手紙文化を愛する人間が減りつつあることを実感しています。M男。
返信
削除
返信
返信
コメントを追加
もっと読み込む...
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
風景印。最近は立派な印影を手にすればそれを見本にして欲しいと窓口に差出す。そうしないと駅に置いてあるスタンプになってしまう。手紙文化を愛する人間が減りつつあることを実感しています。M男。
返信削除