土曜の午後、桜の名勝地で催された近畿百郵山を歩く会の200座を踏破した記念のパーティーに参加、大いに楽しませていただいた。
近畿百郵山を歩く会のメンバーが会の名前にある100座を越えて200座を踏破された、またその間にはヒマラヤへ3度も遠征しているのだから凄い。
これを引っ張ってる人が山彦Mさんで、山行プランと連絡、写真記録はがきの購入制作投函、このパーティーの準備では1年前からコツコツご自身で、山行プラン200回目踏破はこのパーティーに合わせる、冊子の切手と風景印の押印日付も合わせる、街角ピアノの導入は子どもの飽きない対策、本人も弾く、余興ビンゴの司会は女子漫才チームで賞品の卵、随所に拘りがある。そうそう、グラスのサンドブラストも素晴らしい出来栄え。
愚生は10テーブルの中の水晶橋、話が弾むように知り合いのメンバーでこの会を創設され推進されている重鎮の方々、お隣は沖ノ島の海彦、この方は全国島サミットのメンバー。また反対横は昔の仕事仲間とその息子。
いつものよう、盛り沢山の会話を楽しむ。奥方さまからお土産をいただく。
外は荒天、でも桜なかなか、森羅万象のなせるわざここにあり。
V-thanks 山彦M san
